画像をアップロード
🖼️ クリック または ドラッグ&ドロップ
JPEG / PNG / WebP / GIF / BMP 対応 / 最大20枚
出力形式
リサイズ
プライバシー
圧縮した画像からは、EXIF(GPS位置情報・撮影日時・カメラ情報)が自動で削除されます。
ブラウザで画像を描き直して保存するため、元のEXIFは引き継がれません。
ファイル名
例: photo.jpg → photo_compressed.jpg
使い方
- 画像をドラッグ&ドロップまたは選択(複数可、最大20枚)。
- 出力形式を選択。「AI自動判定」を選ぶと、写真/スクショ/イラストを判定して最適な形式(WebP/JPEG/PNG/AVIF)を自動選択。
- リサイズ方法を選択。「AIスマートクロップ」で被写体を検出して切れないクロップ。
- 「一括処理を実行」で全画像を並列処理。
- 個別ダウンロード、または「すべてダウンロード」で一括取得。
AI自動判定ロジック
画像のヒストグラム・エッジ密度・色分布を解析して種別を自動判定します:
- 写真(豊富な色階調・自然画像) → WebP(対応) or JPEG(非対応)、品質85%
- スクリーンショット(テキスト・エッジ多) → PNG 無劣化 or WebP lossless
- イラスト・単色面積大 → PNG 無劣化
- アニメーション(GIF入力時) → そのままGIF、または WebP アニメ
AIスマートクロップの仕組み
画像内の顔(MediaPipe Face Detector / 約0.2MB)と人物領域(必要時のみ MODNet / 約6.3MB)を検出し、リサイズ先のアスペクト比に対して被写体がフレームに収まるよう切り抜き位置を自動調整します。通常のセンタークロップで顔が切れる問題を根本解決します。
プライバシー
- 画像は外部送信されません。すべてブラウザ内で処理。
- EXIFデータ(GPS位置・撮影日時・カメラ情報)は常に削除されます。
- AIモデルは初回のみCDNからダウンロード、2回目以降はキャッシュ動作。
SNSプリセット
- X (旧Twitter) 画像: 1200×675 px
- Instagram 投稿: 1080×1080 px
- Instagram Story: 1080×1920 px
- YouTube サムネ: 1280×720 px
- ブログヘッダー: 1200×630 px
- LINE 画像: 1200×900 px
- Facebook 投稿: 1200×630 px
- Discord 画像: 800×600 px
よくある質問
どのAIを使っていますか?
スマートクロップにMediaPipe Face Detector (Apache-2.0, 約0.2MB) + 必要時MODNet (Apache-2.0, 約6.3MB)。形式判定はヒューリスティック(モデル不要)。
対応フォーマットは?
入力: JPEG/PNG/WebP/GIF/BMP。出力: JPEG/PNG/WebP/AVIF。
一括処理は何枚まで?
最大20枚。スマホは10枚以内推奨。
EXIFデータは削除されますか?
常に削除されます。GPS位置情報・撮影日時・カメラ情報は、圧縮後の画像に残りません。
SNSプリセットはありますか?
X/Instagram/YouTube/ブログ/LINE/Facebook等 主要10プリセット搭載。
スマートクロップとは?
AIが顔・人物を検出してリサイズ時に被写体が切れないよう自動配置します。
画像はサーバーに送信されますか?
いいえ。すべてブラウザ内で処理されます。
商用利用できますか?
はい。ツール・モデルともにApache-2.0/MITで商用可能です。